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ビザ取得代行

ビザの申請手続きは大変デリケートです。些細な記載ミスで、申請を拒否され手続きが難解になる事もあります。また、自分で申請するより代行申請を利用した方がお安くなることもあります。まずは当社にご相談ください。

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ビザに関するご相談やお悩みをお受けしております。オーストラリアをはじめアメリカ、カナダ、イギリス、ニュージーランド各国、永住、結婚、就労、ロングステイ、ワーキングホリデー、学生、観光ビザ各種、幅広く相談可能です。無料相談実施中。

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NEWS TOPICS

ニュース・トピックス

2025年 12月 03日

毎年10月に実施されていたアメリカ抽選永住権(DVプログラム)ですが、今年のDV-2027はまだ開始されていません。今回から、申請料として1米ドルの徴収やパスポート情報の入力が必須となるなど、従来とは大きく変更される予定です。このため、実施開始が遅れていると考えられます。なお、募集は近日中に開始される見込みですので、申請を希望される方は事前に準備を進めておくことをお勧めします。

2025年 12月 01日

2025年移民白書発表以降、英国のSkilled Workerビザは最低給与・技能水準の引き上げが実施され、2026年1月8日からは英語力要件がB1からB2に引き上げられる予定です。

さらに、永住権申請ルートも大幅に見直され、「Earned Settlement(稼得型永住権)」が2026年4月導入を目指して提案されています。新制度では、適格性、統合(英語B2・Life in the UKテスト)、貢献(課税所得維持)、加速要因(高所得・公共サービス従事など)の4つの柱を満たすことで永住権を獲得可能となります。

在留資格年数は現行5年ルートから10年への延長が想定され、多くのビザ保持者に影響が及ぶ見込みです。現在、パブリック・コンサルテーションが実施中で、移行措置の有無や加速要因などについて意見を提出可能です。申請を検討している方は、意見提出や在留計画の見直しを含め、準備を進めることが推奨されます。

2023年 10月 08日

米国移住のための抽選プログラム、DV-2025が2023104日から募集開始となりました! 申請に際しては写真(デジタル可、細かい規定有り)と簡単な情報のみ。日本国籍で最終学歴が高卒、又は中卒で2年以上の社会人経験があれば申請資格を満たすことが出来ます。毎年当選者を輩出している当社で代行申請していますのでご検討ください。米国抽選永住権DV-2025のお申込みはこちらをクリック!

2022年 10月 05日

今年も例年通り米国抽選プログラムDV-2024が開始されます。受付は2022年10月6日から11月8日となりますのでご検討ください。昨年まではパスポート情報の提出が求められたのですが、今年度からパスポート情報の提出が不要となりました。これにより現時点でパスポートをお持ちで無い方でも参加することが可能となります。

簡単な質問にお答えいただくことと、申請用の写真(スマホ撮影も可)のご提出のみとなりますので、お気軽にチャレンジしてみてください!当選実績のある当社にて代行申請も承っております詳しくはこちらをご参照ください ⇒ 米国抽選永住権DV-2024のお申込みはこちらをクリック!

2022年 06月 01日

米国政府は2022年5月26日よりESTA(電子渡航認証システム)の申請料をこれまでの14米ドルから21米ドルへ値上げしました。

 

このシステムは2009年より実施されており、日本人を含むビザ免除での渡航が可能な国籍の方に対して事前にオンライン上で手続きするものとして実施しておりました。これまで14米ドルに設定されていた申請料が今回7米ドルの値上げにより、21米ドルに変更されこの金額は2027年まで継続するようです。

 

尚、既に取得しているESTAについては再申請は不要であり、有効期間内はそのままの利用が認められています。