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ビューグラントは、企業の駐在員から留学・ワーキングホリデーまで、オーストラリア・イギリスなど海外ビザの手続きを支える専門コンサルティング会社です。

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ビザ取得代行

ビザの申請手続きは大変デリケートです。些細な記載ミスで、申請を拒否され手続きが難解になる事もあります。また、自分で申請するより代行申請を利用した方がお安くなることもあります。まずは当社にご相談ください。

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ビザに関するご相談やお悩みをお受けしております。オーストラリアをはじめアメリカ、カナダ、イギリス、ニュージーランド各国、永住、結婚、就労、ロングステイ、ワーキングホリデー、学生、観光ビザ各種、幅広く相談可能です。無料相談実施中。

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駐在員・出向者の就労ビザや帯同家族のビザ、研究者・学生の派遣に伴うビザ、出張者のETA・ESTAの一括手配まで。上場企業や大学からのご依頼を多数いただいています。請求書払い・適格請求書に対応しています。

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NEWS TOPICS

ニュース・トピックス

2026年 10月 29日

グアム・サイパンの電子渡航認証「G-CNMI ETA」の申請代行を始めました

グアム・サイパンだけに旅行する方のための電子渡航認証「G-CNMI ETA」の申請代行を始めました。

 

日本国籍の方は、グアム・サイパンだけに45日以内で滞在する場合、ESTAの代わりにG-CNMI ETAで入国できます(政府の申請料は無料・有効期間2年)。当社の代行料金は1名 5,500円(税込)、お申し込みはご出発の7日前までです。

 

詳しく見る

G-CNMI ETAは、グアムと北マリアナ諸島(サイパン・テニアン・ロタ)だけへ観光・短期の商用で行く方のための、アメリカ政府の電子渡航認証です。許可から2年間(パスポートの有効期限が早ければその日まで)有効で、期間中は何度でも渡航できます。

 

申請は英語での入力になり、パスポートの写真ページとご本人の顔写真(自撮り可)の画像も必要です。当社では、日本語のフォームでお預かりした情報をもとに、スタッフが内容を確認して申請をお手伝いします。

 

なお、有効なESTAやアメリカのビザをお持ちの方は、G-CNMI ETAは不要です。ハワイやアメリカ本土を経由する方、45日を超えて滞在する方はESTAが必要です。また、グアムに入国する際は、グアム政府の電子税関申告書(EDF)の提出も別途必要です。

 

※2026年10月時点の情報です。制度は変わることがあるため、アメリカ政府の公式情報もご確認ください。

出典:米国税関・国境警備局(CBP)G-CNMI ETA公式サイト、グアム政府観光局

グアム・サイパンへ行く方(G-CNMI ETA)の説明 / お申し込みはこちら

2026年 10月 25日

カナダ、10月のエクスプレスエントリー:トレード3,500件・州推薦752件・CEC2,500件

カナダ移民・難民・市民権省(IRCC)は2026年10月、エクスプレスエントリーの抽選を3回実施しました。

 

  • 10月1日:技能職(トレード)、3,500件、CRS最低点476
  • 10月13日:州推薦(PNP)、752件、CRS最低点772
  • 10月15日:カナダ経験クラス(CEC)、2,500件、CRS最低点519

報道によると、2026年は10月1日時点で約13.5万件の招待が出ており、過去3年間のどの年の年間総数も上回っています。

続きを読む(解説・今後の予定・出典)
  • 2026年は、カナダ国内での就労経験者(CEC)、州の推薦を受けた人、フランス語能力者、分野別の枠が中心です。海外在住で、これらに当てはまらない方は、総合順位(CRS)だけでは選ばれにくい傾向が続いています。
  • 州推薦(PNP)の最低点が772と高いのは、州推薦に加算される600点が含まれるためです。
  • 2027〜2029年の移民受入計画は、法律上11月1日までに発表される予定です。永住権の受入数や、留学生・外国人労働者の受入枠の方針が示されます。発表され次第、お知らせします。

抽選の日程・回数・最低点は、IRCCが随時更新します。最新の結果は、IRCCの公式サイトでご確認ください。

ソース:IRCCの抽選結果(Canadim、Liberty Immigration、ICC Immigrationのまとめ)

2026年 10月 19日

オーストラリアの短期就労ビザ(サブクラス400)、審査が迅速化?申請翌日に許可されるケースも

400ビザの最近の審査状況と申請時の注意点

以前は1〜2か月かかるケースも

サブクラス400は、オーストラリアで短期間、専門的な業務に従事する外国人向けのビザです。機械の修理・保守や専門技術者による技術支援などで利用が検討されます。

以前は審査に時間がかかり、許可まで1〜2か月程度待つケースもありました。

 

最近は申請翌日に許可されるケースも

最近の当社の申請案件では、申請翌日に許可されるケースが複数発生しています。

ただし、これは当社が取り扱った個別案件での実績であり、政府が審査期間を一律に短縮したと確認できているわけではありません。すべての申請が同じように早く許可されるとは限りません。

 

渡航前に余裕を持った準備を

審査が早いケースが見られても、渡航直前の申請は避け、業務内容や必要書類、ビザの要件を事前に確認することが重要です。

 

株式会社ビューグラントでは、オーストラリアの短期就労ビザに関するご相談を承っています。

2026年 10月 16日

米国DV抽選(DV-2027)、裁判所が11月1日までの受付開始を命令と報道

米国の連邦地方裁判所は2026年10月14日、国務省に対し、2027年度の「DVプログラム(抽選永住権)」の応募受付を実施するよう命じたと報じられています。2027年度分は、例年10月に始まる応募が行われておらず、延期されていました。

  • 応募期間の発表:10月29日まで
  • 電子応募の受付開始:11月1日まで(期間は30日間)
  • 当選者への通知:12月3日まで

現時点で、国務省の公式な応募期間の発表は確認できていません。公式発表があり次第、本記事を更新します。

▼ 続きを読む(背景・応募に関する変更点・注意事項)
  • 背景:国務省は2025年11月、応募手続きを変更するとして、DV-2027の応募開始日を「できるだけ早く発表する」としたまま、日程を示していませんでした。これに対し、法律事務所が提訴していました。
  • 当選者の申請期間:国務省は、当選者がビザを申請できる期間は2026年10月1日〜2027年9月30日のままだと説明しています。
  • 応募手続きの変更(報道):応募時に1ドルの電子登録手数料がかかる、有効なパスポートの情報と顔写真ページのスキャンが必要になる、と報じられています。
  • 対象国:日本は前回(DV-2026)の応募対象国でしたが、DV-2027の対象国一覧はまだ発表されていません。
  • 今後の見通し:この命令は仮処分で、政府が争う可能性があります。内容や日程が変わることもあります。

ご注意:「応募がすでに始まった」とする偽サイトに、国務省が注意を呼びかけています。応募は、国務省の公式サイトからのみ行ってください。

なお、2026年度分(DV-2026)は9月30日で終了しましたが、別の訴訟で、裁判所が一部の申請者について処理期間の延長を命じています。

ソース:epardafas(2026年10月16日)/米国務省:DV-2027の入力期間変更(2025年11月5日)

2026年 10月 11日

オンラインショップをリニューアルしました

ESTA・UK ETA・カナダeTA・NZeTAなどの代行申請を受け付けている当社オンラインショップのトップページをリニューアルしました。

・国ごとに商品を探しやすくなりました
・スマートフォンでも見やすく、操作しやすくなりました
・お申込みの流れやご利用案内を、わかりやすくまとめました

▶ オンラインショップはこちら:https://shop.viewgrant.com/

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