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ビザ取得代行

ビザの申請手続きは大変デリケートです。些細な記載ミスで、申請を拒否され手続きが難解になる事もあります。また、自分で申請するより代行申請を利用した方がお安くなることもあります。まずは当社にご相談ください。

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ビザに関するご相談やお悩みをお受けしております。オーストラリアをはじめアメリカ、カナダ、イギリス、ニュージーランド各国、永住、結婚、就労、ロングステイ、ワーキングホリデー、学生、観光ビザ各種、幅広く相談可能です。無料相談実施中。

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NEWS TOPICS

ニュース・トピックス

2026年 09月 28日

米国大使館の面接予約について(来年3月まで空き無し)

ビザ申請に際して米国大使館で面接を受ける方は余裕をもった手配が必要です。2026年9月28日時点で東京赤坂の米国大使館の最短の面接予約可能日は2027年3月以降です。これよりも早く面接を受けなければならない場合は、緊急リクエストを行うか、またはキャンセルが出ることがあるので日々チェックされると良いと思います。

2026年 09月 25日

【保存版】電子渡航認証まとめ:米国ESTA・英国ETA・欧州ETIAS・日本のJESTA

ビザが不要な国でも、渡航前にオンライン認証が必要な国が増えています。主なものをまとめました(2026年9月時点)。

  • 米国ESTA:2026年1月1日以降の申請料は40.27ドルです。
  • 英国ETA:申請料は20ポンド(2026年4月8日に16ポンドから改定)で、有効期間は2年間またはパスポートの有効期限までです。2026年2月25日からは、未取得の場合は搭乗が拒否されます。
  • 欧州ETIAS:申請料は20ユーロで、18歳未満と70歳以上は無料です。運用開始は2026年第4四半期(10〜12月頃)の予定で、開始日はEU公式サイトでご確認ください。
  • 日本JESTA(訪日外国人向け):2026年3月に入管法改正案が閣議決定され、2028年度の導入を目指しています。

オーストラリアETAS、ニュージーランドNZeTA、カナダeTAについては、各案内ページをご覧ください。
オーストラリアETAS/ニュージーランドNZeTA/カナダeTA/米国ESTA

2026年 09月 24日

NZ訪問者ビザ、2026年9月24日から新オンラインシステムに一本化

ニュージーランド移民局は、2026年9月24日から、ほとんどの訪問者ビザの新規申請を「Enhanced Immigration Online」でのみ受け付けます。 Immigration New Zealand

旧システムで作成済みの下書きは、引き続き提出できます。ただし、10月8日以降は旧システム上の該当フォームが閉鎖され、未提出の下書きは削除されます。提出済みの申請には影響ありません。 Business Today

日本国籍の方の短期渡航はNZeTA(電子渡航認証)が中心ですが、滞在が長期になる場合などに訪問者ビザを申請する方は、今後の申請が新システム経由になります。

ソース:ニュージーランド移民局

2026年 09月 19日

弊社の2026年時シルバーウィークの営業について

シルバーウィークの営業のお知らせです。弊社では 9月20日(土)〜23日(水)も 通常通り営業しております。

2026年 09月 17日

オーストラリア、ワーホリ更新を抽選制に。留学生の家族帯同も制限(2026年9月17日発表)

オーストラリア政府は2026年9月17日、移民受け入れの抑制策を発表しました。

日本人に人気のワーキングホリデービザは、1年目の審査に変更はありませんが、2年目・3年目の更新に抽選制が導入される予定です。上限は2年目45,000人、3年目5,000人とされています。

留学生ビザでは、博士課程や太平洋島しょ国出身者などを除き、新規の家族帯同を原則認めない方針です(既に滞在中の家族は期限まで滞在可)。

これらは今後約12か月かけて段階的に導入される予定で、開始日や運用ルールが未発表の項目もあります。最新の公式発表をご確認ください。

政府は移民純増数を2028年までに約22万5,000人へ削減する計画です。ワーホリの延長を予定している方は、今後の制度詳細に注意が必要です。

ソース:時事通信